Training

In-Sight ViDi Standard

Part Number: TRN-VS-CGNX-STD
 
In-Sight ViDiは、直観的なIn-Sightスプレッドシートインターフェースを利用して、プログラミングなしでディープラーニングアプリケーションをすばやくセットアップして実行します。
In-Sightスプレッドシートはアプリケーション開発をシンプルにし、 完全なI / Oおよび通信機能を用いて、工場インテグレーションを合理的にします。
 
また、従来のコグネックスのルールベースの画像処理ツール(PatMax Redline™など)とディープラーニングツールを1つに組み合わせて、迅速な導入ができる機能も備えています。 In-Sight ViDiは、他のディープラーニングソリューションよりもはるかに少ない画像枚数と短いトレーニングおよび検証期間で済むため、アプリケーションの設定、習得、および展開が迅速かつ簡単です。  

継続教育ユニット

コグネックスの教育サービスは、国際継続教育訓練協会(IACET)によってCEUの認定プロバイダーとして認められています。

参加者は、トレーニングイベント全体を通じて積極的な参加し、トレーニングイベントの指定されたトレーニング時間の100%に参加している場合、このトレーニングイベントが予定通り完了すると、2.1継続教育ユニット(CEU)を獲得できます。

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使用教材

In-Sight ViDi Standard - 1.2.0 - Training Manual
In-Sight ViDi Standard - 1.2.0 - Lab Manual

ソフトウェア

In-Sight ViDi 1.4.0

使用画像

In-Sight ViDi Standard - 1.2.0 - Resources (PatMax RedLine and Final Labs)
In-Sight ViDi Standard - 1.2.0 - ViDiCheck Resources
In-Sight ViDi Standard - 1.2.0 - ViDiDetect Resources
In-Sight ViDi Standard - 1.2.0 - ViDiRead Resources

 

 

 

目的

このトレーニングは以下のことを目的としています:
  • ViDiDetectツールを利用してさまざまなアプリケーションを解決
  • ViDiCheckツールがトレーニングされた後、さまざまなマーキングを認識
  • ViDiReadアプリケーションを解決するための正規表現モデルの作成
  • 多くのクラスのタグをViDiGreenツールで分類
  • ViDiGreenとAutoLearnClassifyツールを区別し、GPUを使用せずにいくつかのサンプルを分類
  • ステータスインジケータ、検査結果、ビジョンアプリケーションを表示して影響を与えるインタラクティブなコントロールなど、他のデバイスからアクセスできるカスタムユーザーインターフェイスを作成

本クラスは次のような受講者を想定していおります:

    1. Microsoft®Windows®環境の知識をお持ちの方
    2. In-Sight Vision Suiteトレーニング(TRN-VS-CGNX-STD)または同等の知識をお持ちの方
    3. オンライントレーニングの場合、Teamsおよび、Teamviewerが使用できる環境をご用意できる方
  1. ハードウェアと接続
  2. ViDi Detect
  3. ツールパラメータ
  4. ViDi Check
  5. ViDi Read
  6. ViDi Green
  7. AutoLearn Classify
  8. ViDiツール 基本
  9. ViDiツール 応用
  10. オペレーターインターフェース(HMI)
  11. 最終プロジェクト

Remarks

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